読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひとまずここで。

アイドルオタクがジャニーズについて色々。自分用備忘録。

ジャニショであった怖い話。

 

 

 

昨年末の事です。

思い出すのも怖くて怖くて・・・書くのに時間が掛かってしまいましたが。

ここに書かれていることはすべて事実です。

 

 

 

 

 2016年12月末の事。

友人(パンピ)と渋谷に遊びに行きまして、その流れで「ジャニショ行こや!」と友人を誘いました。

 

そう、私はジャニショに行きたくて仕方なかったのです。

何せ、ジャニストに嵌ってホヤホヤのこの時期。

早く中間淳太の写真を手にしたい!!!!

これしか頭に無かったのです。

 

 

小雨が降る中、細い路地を抜けてあの場所へと降り立ちました。

 

この日は、ついに独りじゃなかったのです・・・!

ジャニオタではないものの、担当について熱く語っても許してくれる友人と一緒にジャニショに来て、ついにジャニストの写真を手にする時が来て・・・少し頭がおかしくなっていたのでしょう・・・。

 

 

ジャニストコーナーへと真っ先に向かいました。

あああああああ、かわいい!!!!!!

 

それしか出てきませんよね・・・。

口を開けば、「はぁ淳太くん」「あぁりゅせじゅん」「りゅせくんかっこいい」「のんすけあかんやばいやばい」「重岡好きやーーー・・・」

 

淳太くんは片っ端から、そしてちょっとづつ他メンバーも。

夢中で用紙を黒く染め上げていきました。

 

枚数の最終確認。裕に100越え。

ちょっとビビりました。

 

それでも!

ついにジャニストの可愛いお写真を手にすることができる喜びが打ち勝ち、ルンルンでレジへと向かったのでした。

 

 

そう、この先に、身の毛もよだつ恐怖の瞬間が待っていたのです。

 

 

 

 

私「(お姉さんごめんやで・・・こんな爆買いして・・・打つの大変よな・・・)」

 

 

そして、レジに打ち出された値段を見て驚愕するのです。

 

¥19200-

 

私「エッ、エッ、」

 

 

そう、財布の中には諭吉様がひとりと、野口英世が5人しかいらっしゃらなかったのです。

慌てふためく私に、友人(パンピ) は、そっと数枚のお札を差し出してくれました。

彼女が菩薩に見えました。持つべきものは友達です。マジで・・・。

友人(パンピ)にお金を借り、無事に購入することが出来ました。

 

 

 

黄色い袋に入った、初めて手にするこの厚み。この厚みと共に、私は大切な教訓を得ました。

f:id:Znv6:20170321182322j:image

(実際の写真)

 

 

 

 

 

 ジャニショって怖えーーーー!!!!!!!

 

目の前の自担に心を奪われて自我がなくなり、そして、単純計算すら出来なくなるのです。

 

 

この日から、ちょっとジャニショに行くのが怖くなっている私氏でありました。

 

 

 

 

っていうジャニショでやらかして冷や汗が止まらなかった怖い話でした!!!!!!!

 

 

皆さんも気を付けなはれや!!!!!

 

 

 

 

ジャニーズWESTに堕ちまして。

久しぶりにブログを書きます。

あ、明けましておめでとうございます(遅)。

なんとか生きております。

元気にジャニオタの沼をジャブジャブしております。

 

ご報告です。

 

ついにジャニーズWESTに堕ちてしまいました!!!

移り気が激しく浮気性な女だと罵られても仕方ねぇ。だって好きなんだもん!!!

 

 

 

っつーことで。

V6さんのおかげで復帰した第二次ジャニオタ生活も、もう丸1年を越しまして。

Vさんから始まり、もう生活の一部となっているNEWS。春にはセクゾ、夏にはJUMP。様々な沼に片脚突っ込んだり全身浸かったりしてますが、NEWSくん以降初めて、NEWSくんに次ぐ推しグループが突然に頭角を現してきました。

 

ジャニーズWESTです。

 

 

今までノールックだったこのグループに何故私が堕ちてしまったのか。

 

 

 

 

はじめに中間淳太について。

私は現在中間担をしております。

(б∀б)<素焼きにするよ

 

 

何故中間淳太が好きなのか。

なんでですかね。(え)

今思えばとっても不思議なことばかりなんです。

 

 

初めて中間淳太という存在を知ったのは「ごくせん」でした。ハッキリ覚えています。イッチーが可愛くて仕方なかった。その頃は、どちらかと言えばB.A.Dでは桐山さんが好きだったのですが…。

さておき、エンドロールで名前の後ろに付く"B.A.D"で、「あ、ジャニーズなんだ」、と認識したのが始まりです。

 

 

それから嵐ファンを経由し、暫くジャニオタを休み、またジャニオタに戻ってきたのですが、2016年春頃までは、ジャニーズWESTのジの字もなく、まっったくノールックでした。

 

 

2014年、ジャニーズWESTがデビューした当時は、今思えば鼻で笑っていた、というか…「ジャニーズWESTって(笑)」「ええじゃないかって…(笑)」みたいな。すごく軽視していたんです。もちろん、その中に中間淳太がいることも、桐山照史がいることも、何も知りませんでした。

 

自分がジャニオタから離れていた時でもあるし、何処かジャニーズ全体を斜に見ていた時期だったのかな、と思います。

 

 

 

 

 

それがある日、自分の中で何かが急に変わってきまして。

 

 

まずは、2016年の24時間テレビスペシャルドラマ「盲目のヨシノリ先生」での小瀧望くん。あ、WESTの子だ。と分かりましたが、そこではさほど意識はしてませんでした。「演技いいやん」くらいにしか。

 

 

 

 

そして、9月某日。ヒルナンデスで淳太くんを見かけました。ディズニー特集の日でした。

 

 

淳太くんはアラジンのコスをしておりました……。

 

 

私は思うのです。

 

「は……???何やこのイケメン……中間淳太中間淳太くんや……」

 

 

蘇りました。ごくせんでの市村が。あの頃の中間淳太が。

 

 

それが、中間淳太を好きだと再確認した日でした。

 

 

 

決定的に好きだッ!!!!ってなったのは、2016年秋のゼウスでしたね。

中間淳太がアーチェリーする姿にドキュンしまして、正直、シゲアキさんどころではなかった。めちゃめちゃカッコよくて、それ以上になんか可愛さすら覚え始めて……。

オタクって、「可愛い」と思い始めるともうその人から抜けられなくなるんですよね。

 

髪の毛トゥルントゥルンやん…とか、くちびる可愛い…とか、もう可愛いしか言ってなかったと思いますもん。

 

 

 

それからはもうジャニスト祭りです。

 

タイミングよくラッキィィィィィィィ7のDVDも出ましたので、早速買って視聴しました。

 

 

すべてすべてが初めて観るエンターテインメントで。

 

 

 

・ファンとの距離が近い。

・バラエティに富んだ曲ばかり。

・MCめっちゃ面白い。

・なんか急にゲームコーナー始まった面白い。

・TAMER様ヤバイ

・TAMER様ヤバイ

・TAMER様ヤバイ

 

 

 

 

それからもう丸2ヶ月は経過したのかな?

 

 

 

 

 

運の良いことに。1/4には友人に「なうぇすと」横アリ公演に連れて行って貰えました。初めて生で見る彼らの生き生きとした、キラキラとした、アイドルの輝きを目の当たりにした時、湧き上がる感情を抑えるのに必死でした。スタンドの上の方だったのですが、十分に楽しかったし、とても満たされました。(I got the FLOWで流星担に堕ちそうになった奴はココだよ!)

 

 

 

 

いつの間にか、今の私に欠かせないピースになっています。

 

 

彼らがJr.だった頃の事。

デビューに至るまでの事。

 

7人でデビュー出来た事。

 

 

同じ時間を追ってこれてはいないものの、少しずつ、彼らを知りました。1万字インタビュー、死ぬほど泣きました。

 

 

まだ、ジャニーズWESTを好きになって間もないけれど、ずっとずっと、着いていこうと、決心はついてます。

 

 

 

 

なにわ侍を見て、「Rainbow Dream」を聴いて。

 

なんて素敵な歌なんだろうって。

泣いてた。

 

こういう歌を、アイドルは歌うべきであり、彼らは歌うに相応しいと思いました。

 

 

 

 

"Rainbow Dream 輝く未来 僕らが届けてみせる "

 

彼らと一緒に歩んだら、これからどんな景色を見せてくれるのだろう。明るい未来なのは当然。7人とジャス民で、ずっと笑いあってるんだろう。

 

 


"始まりはそうこの時 このステージから "

 

なにわ侍のあのステージで、キラキラ汗を流してる彼らを見た時、アイドルの真の姿を見た気がする。全てはあのステージから始まったといっても、過言ではないはず。

 

幾つも劇場公演を経験してきて、ファンとの距離を大事にしてくれる彼らだから、きっとドームでコンサートが出来るようになっても、アリーナクラスでの公演は絶対やめないと思う。やめないでほしい。

 

 


"Rainbow Dream 信じて欲しい 僕らは叶えてゆける "

 

去年末にはドームコンサートも実現し、大きく大きくなってきてるね。7人の力があればなんだってできるよ。味方してるジャス民がこれだけいるんだから!

 

 


"君と素敵な夢を いつまでも見てたいから "
"Always with you いつも一緒に "

 

これからもずっと、ジャニストについていきます。一緒に進んで行きたい。

 

7人が手を繋いで始まったあの日から、その隣にジャス民がどんどん手を繋げて歩いていて。その端っこに着いたばかりの私も、誰にも負けないくらいにジャニストが好きだから!!!

 

 

 

あー!

ジャス民になれてよかった!

 

 

 

 

 

 

ついにNEWSファンクラブに入った話。

7/11、月曜。
この日はお休みだったので、私はとあるミッションを遂行すべく、郵便局へと足を運びます。

そう。
NEWSさんのファンクラブへ¥5000をお納めしに。



本格的にNEWSファンになってまだ日も浅いのですが。
私の没頭サイクル(約3ヶ月)も大幅にオーバーし、もう熱がおさまる事はないだろうと踏んだ私はついに、加藤さんの誕生日である7/11に入金することを、1ヶ月程前から決めておりました。


こんなにも、¥5000が財布からいなくなる瞬間を心待ちした日はあっただろうか。
無事に郵便局にて払込が完了した帰り道は足取りも軽く、これでやっと胸張ってNEWSファンだ…!と意気揚々と帰宅いたしました。


そして、入金からちょうど2週間後の7/25。ついに届きました……!
f:id:Znv6:20160801083536j:image

このワクワク感たるや……
一先ず会員番号を……

つーか会員証、素敵!!!!!!!
白基調にホログラム!キラキラ!かーわーいーいー( ;∀;)
会員番号は18万台後半でした。*1

会報も、QUATETTOツアーのお写真満載で素敵な会報でした。
デコ出しシゲるん、ものすごい色気。



よーやっと会員証を手に出来た時のこの緊張感。なんか……

婚姻届提出してきて→結婚指輪渡された気分。
(振込用紙書いて→会員証きた)

離婚(FC退会)なんてしてやんねーからなっ!!!!
死ぬまで愛し抜くことを、誓います☆(小山風)

次のツアーは絶対多ステしてやるぞーー




*1:私が某ArsのFCに入った時の番号とものすごい差で正直びっくり。まあ、Arsさんはケタ違いですからね……。

初めてジャニショに行った話。

NEWS ジャニーズ
ジャニショって地上の天国!!!


遂に……行ってまいりました。
f:id:Znv6:20160627201730j:image


私があの場所に行くことなどもうないと思っていた。第1次ジャニオタ期*1には、ずっと機会を逃し、仮に行けたとしてもイベント開催日の為にほとんど混雑で整理券配布。故に断念の連続。そんなこんなでずっっっと踏み込めなかったあの地……。
ジャニオタ復帰した今になってやっと初めて行ってまいりました。

6/26(日)、あるイベントの為に東京方面に行くことがありまして。開演時間まで時間があったので、これはもう行くしかない!!と思い立ち、計画を立てておりました。まぁ、混んでも早めに整理券取れればいいかなぁと余裕をかましていた前日の夜にTwitterで衝撃的な情報を発見。

6/25./26、嵐・ワクワク学校 開催日

おいまじかよ……絶対激混みじゃねーか。
でも、せっかく行くからには諦めたくない。整理券が12時以降なら、潔く帰ってこようと決心し、当日を迎えることに……。

当日、若干の渋滞に巻き込まれながらも、原宿に着いたのは9:30。
混雑時には9時から整理券配布が始まることはリサーチ済み。
何せ、アラシック時代から死ぬほど行きたかったジャニショである。場所もシステムもバッチリ頭にインプット。

原宿駅を出てジャニショ方向へ向かうと、いつものあの広場に人がわんさか。さすがイベント日。嵐ファンがいっぱい。整理券配布はどこかなー、と暫くウロウロ。
警備員の方を見つけ、整理券をもらうと、11:30。
f:id:Znv6:20160627085405j:image
ギリ行ける!!!!


整理券の時間まで原宿・渋谷をフラフラしながら待つ。
11:30前に広場に行くと、列形成が始まっていたため、すぐに並ぶ。

次のイベント会場に向かうには13時に原宿を出なければならなかったので、サクサク進む待機列に安堵。並び始めて20分後にはもう店内へ!
いよいよ……数年前からの願望を叶える時が……!!

地下に入るとそこは夢の空間……!!!
壁一面に貼られたジャニタレにひたすら囲まれている( ;∀;)
心の中で叫びながら、NEWSコーナーを探す。NEWSは入り口からすぐで、思わず「はっ、」と声を上げる、ぼっちのNEWSファン。

やばいやばいやばい、想像以上に楽しすぎる。

チュムからQUARTETTOの最新写真まで、ずらりとパネルにお写真が並ぶのを前に、無心でシゲちゃんをチョイスしていく。たまにテゴちゃん。集合。でもひたすらシゲちゃん。
……ペンを持つ手が止まらねぇ。
10分ほどでチョイス完了!

レジ列に向かう際に見つけたV6コーナーで、剛健ちゃんもちゃんと購入。*2

レジ列は地下を抜け、1階に入ると衝撃の光景が。

スタッフさんたちのレジ打ちの速さ。

速い上に狂いなく打ち込まれていく光景になんか感動していた自分……。

レジに用紙を持っていくと、打ち込まれる度に次々に表示される担当の名前。
ああ、やっと自分の手で公式写真が買える…!( ;∀;)
レジの方が神様に見えた。(過度な脚色)


そして。やっと念願叶い、ジャニショでのお買い物が終了。合計は39点!
このエグいレシート!!!やってみたかった( ;∀;)この感覚を味わえた( ;∀;)
f:id:Znv6:20160627204138j:image

ジャニショから出たのはちょうど13:30!!ちょっきり1時間の滞在でした。

無事に次の会場へも間に合い、濃密な1日を過ごしました。


公式写真大量購入の快感。
これは一度体感したら辞められない。夏中には、また行きたい!!行く!!


今度はお友達と一緒に行ってみたいです、ジャニショ。
NEWSファンのお友達が…できますように…。(切実な願い)






*1:私における2008〜2013春のアラシック時代のこと

*2:心が靡いた時の為にはじめに用紙を2枚取ってあった、計画的な私

24時間テレビスペシャルドラマ『盲目のヨシノリ先生』

今日の会見で発表されましたね!
今夏の24時間テレビスペシャルドラマ、『盲目のヨシノリ先生』、主演は我らが加藤シゲアキに決定!!!
PONをまだ確認出来てないので会見がどうだったか解りかねますが……

この夏はチュベローズの連載も時かけもあって忙しいだろうし、ドラマの線は薄いかな?と予想しておりましたが( ;∀;)まだまだお仕事して下さるのですね…!嬉しい悲鳴です。
昼にネットニュースで知った時、びっくりしすぎて脚をぶつけて擦りむいたよ。

しかもエリカ様と夫婦役ーーーー!!すごい美男美女やばい無理( ˘ω˘ )

既婚で?子持ちで?先生で?
世のシゲアキ担みんな生きてる???大丈夫???私は死にそう!!!


ああ……加藤さん……あの加藤さんがゴールデンタイムにドラマに出るのです……。

ドラマ出演により、今よりもっと知名度が上がり、加藤さんの美貌が世間に曝され、さらに人気が出るはず。
何処か悔しくもあるがとても喜ばしいことで……でもちょっぴり嫉妬。
そんな気持ちに心が揺らぐ、至極贅沢な悩みである:;(∩´﹏`∩);:


24自体はあまり好んで見ないのでアラシック時代から憂鬱ではありましたが…。NEWSさん達ががんばってお仕事してるのをただただ見守るマンになります。

NEWSさん達には敵いませんが私も大概忙しい毎日なので、シゲアキさんと共にがんばれたらいいな。

がんばれNEWS。


『チュベローズで待ってる』を待ってた。そして時かけ。

NEWS 加藤シゲアキ ジャニーズ

『異能のアイドル、長編小説をここに始動』

小説ページ前のインタビューでのこの煽り、かっこ良すぎやしません???

 

先月末に連載の発表がされてから今日この日まで楽しみに生きてきました。週刊SPA!での加藤シゲアキさんの長期連載『チュベローズで待ってる』。早速感想を書かせてもらいます。

※ネタバレを含みますので、ご注意ください。

 

ページを開いた瞬間、都会のネオンに浮かび上がるような文字列にぞくっとしました。妖艶な色づかいまでもがチュベローズを演出する...。

第1話、【二十二歳の秋】。

最初の一文から、決して気持ちの良くない単語ばかりを羅列してくるこの書き方。とても好きです。

「けばけばしい明かり」「吐瀉物」...

就職内定が決まらず自暴自棄になっている主人公の青年・光太。

1話は、光太と、キーパーソンになってくるであろう雫との出会い。まだ「起」の段階ですしね。引き込まれるにはまだまだといった段階なんですが。どんな風に物語が転がっていくのかとても楽しみ。

雫さんの関西弁、いいですね。

 

第2話、【やまない黄砂】。

 母・妹の芽々・恵、シゲアキさんの書く女性の描写がとてつもなく好き。

光太と恵の関係をはっきり著されていないところもちょっと引っかかる。今後の展開に繋がるのか。

ストーリーに入り込んで読み進めていると、大概筆者のことは頭から飛ぶのだけど、エロチックなシーンが入ってくると筆者の存在を思い出して急に恥ずかしくなるというか、それでももっと読みたくなるというか、どうにもうずうずする。ここでは作家の加藤シゲアキだけど、加藤シゲアキなんてったってアイドルでもあるわけで…そんな人がこんな生暖かくドロドロした詳細な描写を書いてるのだなぁと一旦思ってしまうと、声を上げたくなる(笑)

それはもうピングレから傘蟻まで読破してもずっと変わらないし慣れない。

やっぱこの人は"異能のアイドル"なのだなぁと。


光太が雫に連絡を取る場面で2話は終わります。


今回は2話分あったから結構読み応えあったけど、これから毎週1話…。

早く続きが気になって仕方ないじゃないか!!!!!


つーかSPA買うの精神的に大変でした!!!

今日は全国で、戸惑いながらSPAを手に取るうら若き女の子達が書店に溢れていたはずであろう。ソラシゲでも加藤さん仰っていましたが、まさに羞恥プレイ。さすがの私でも戸惑いましたわ。表紙を裏にしてレジカウンターに置きました。

そんなNEWSファンのことを浮かべながら、加藤さんにはニヤニヤしていて欲しいです。…ただの私の性癖です。


チュベローズで待ってる。

良作の予感。


そして、本日発表になりました、風磨ちゃん主演の夏の連ドラ「時をかける少女」に、シゲアキさんが主人公の担任役で出演とのこと。

担任!!!数学教師!!!

金八でハセケンを演じていた加藤成亮くん…あなたは十数年後には教師となるのです…。

加藤さん演じるのは、いつも小洒落たシャツを着た29歳数学教師・矢野先生。

この夏は毎週のように教師を演じる加藤シゲアキが見れるのだと思うと、夏終わりまでは寿命が延びました。

そしてドラマ出演を受けて、時かけオマージュ短編小説連載決定。「おれさまのいうとおり」。

ああああ、今日1日でどこまで頭抱えさせれば気が済むの。

また、ドラマのED曲もNEWSさんだということで…(;_;)「恋を知らない君へ」。すごく楽しみ。

最近良曲が続いているので、そろそろ突飛な曲をリリースしても良いのですよ???チュムからも1年経つし。待ってます。


ニュース記事を読んだ時に、割と周りに人がいたのにも関わらず普通に叫んでしまったので後々恥ずかしかった。


この夏の間、生きれるガソリンは補給できそうなので、秋以降も頼みます、NEWSさん。

 

 

 

 

あの日『美しい恋にするよ』と誓ってくれた彼らを観た。 【NEWS LIVE TOUR 2012 ~美しい恋にするよ~】円盤感想

NEWS ジャニーズ

このDVDを観てから全てが激変しました。(胡散臭い通販臭)

 

 【NEWS LIVE TOUR 2012 ~美しい恋にするよ~】

NEWS LIVE TOUR 2012 ~美しい恋にするよ~(初回盤) [DVD]

NEWS LIVE TOUR 2012 ~美しい恋にするよ~(初回盤) [DVD]

 

 

 


ジャニオタじゃなくてもこれは堕ちちゃうんじゃないかな。観たら必ずNEWSの印象が変わる。数多あるライブDVDの中で史上最強の影響力を持っている気がする。至高の1枚。
そんなこの円盤を見て感じた、この何とも言えない感情を書かずにはいられない!!と思い立ちましたがだいぶ溜めに溜めて燻っております。初視聴時の殴り書きメモにある感想と今の見解も交え、ダラダラと綴りたいと思います。(書くにあたってまた見返して泣くのは目に見えてる。)
 
 
映像は、開演までのカウントダウンの画面から始まります。秒数が減っていく毎にじわじわと迫り来る興奮。こういうニクい演出されたらたまらない。新生NEWS初お披露目。復活。久しぶりのコンサート。号泣するのに完璧な条件がこんなに揃ってるのに、さらに追い討ちのカウントダウン。会場に私がいたらこの時点で耐えられない(笑)
時が迫るにつれて客席のボルテージも上がっているのが画面越しから伝わる。心配されていたであろう天気も、増田さんのお陰かな、綺麗な空が見えている。天候さえも泣かせにかかってくる、この日世界一幸せな空間のはじまり……。
 
 
カウントダウンがゼロになり、オーバーチュアのファンファーレが。ああ、やっとNEWS会えるんだ…と何故か私も会場にいる気分になって、初視聴時は胸が高鳴って仕方なかった。
オープニングは新生NEWS始動の曲、【チャンカパーナ】から。イントロ、リフターで上がってくる瞬間のメンバーの少し緊張した様な、覚悟を決めた様な、それでいて嬉しそうな顔。手越さんの目からひしひしと伝わる、強い意志。
本来の歌詞の意味とは掛け離れるだろうけど『痛いほど君が欲しいよ』のフレーズが、会いたくても会えなかった2年間の苦しく切ない思いを歌ってるように思えて泣きそうになる。大サビ前のテゴちゃんソロでアイコンタクトし合うコヤマスとそれを見て微笑むシゲ。素敵な関係性。やっと始まったな、いっぱいお客さんいるな、嬉しいな、みたいな感情が漏れ聞こえてくるようだよ小山さん。
そして【NEWSニッポン】。この曲はいつ何時聴いても何かがはじまるようでワクワクする曲だけど、このシチュエーションでこれを聴くとものすごく涙腺が緩む。イントロが響いた瞬間、泣き崩れ落ちるファンの方が映される。デビュー曲という大切な曲が、もう聴くことができなかったかもしれないこの曲が、ちゃんと歌われた安心感からだろうか。また、歌っているテゴちゃんもどこか泣きそうな顔をしていて、ちょっと辛くなった。小山さんは本当に"お待たせーーー"っていう思いが溢れててこの人はどこまでも優しい人なんだろうなって思う。メインステージからバックステージまでフライング。くるくる回るシゲちゃんが楽しそうで何より。最後のフレーズで、会場のみんなで手振りをする光景に涙。今まで見てきたコンサートのどの曲の振りより感動したかもしれない。曲のもつ雰囲気もそうだけど、この曲にかける気持ちとか愛とかはファンの皆さんの中で特別なんだろうなと思ってる。
ここから怒涛のアップテンポ曲メドレー。
【weeeek】から始まります。4人になった歌割りがどんな風になるのか、一番ドキドキした瞬間だったんじゃないかなぁ。
【Fighting Man】、6人時代ですっごく好きだった曲。4人になってもパワフルさは欠けることなく、むしろ前よりも全力で楽しそうに歌ってる姿に感涙。
【恋のABO】で 『you達、おまたせ』に湧き上がる会場。これはテンションボルテジブチ上がり。からのウォーターキャノンもブチ上がり。
やっぱり【BE FUNKY!】のこの地団太 足踏み振り付け大好きなんだなぁ。
NEWSの夏曲はどれも好き。【SUMMER TIME】は特に。C&Rがほんとに好き。\バッキューン!!!/ 夏曲に度々登場するアイスさん。どっちの曲も溶かされてるアイスさん。Aメロのソロ歌ってるシゲが楽しそう。\オーイエス!/の時のコヤテゴシゲが最強可愛いポイント。
 
オープニングからアップテンポ曲が続き、ひとまず小休止の映像コーナー。王子に扮する4人。初見時はここから次の曲へつながることにすぐ気付けませんでしたが(笑)
なかなか歌われずにいた、まっすー選曲のメジャーデビューシングルのカップリング【LET'S GO TO THE PLANETS】。これはメイキングの練習風景が最上級に可愛い。シゲ選曲の【愛はシンプルなカレーライス】。私自身もすごく好きな曲だからこういうお芝居も含んだ演出でさらに素敵に具現化したなぁという印象。さりげなくコップをどかすシゲと慶ちゃんが個人的にツボで悶えました。
【あなたがとなりにいるだけで】。ファンに向けてもメンバーに対しても伝わるこの曲。ハートに囲われた画面に映されるメンバーと一緒にモニターに映れるこれ!!Vのコンサートでも見たことあるぞ!!!と興奮した。
『となりにいるだけで』のフレーズで、すーっと寄ってきたまっすーにこてん、と頭を預けるシゲアキさん。そのあとに映されるのがちゃんとシゲとまっすーファンの方で。そういう細かなスイッチングもこのDVDは徹底されている。ファンの皆さんもたくさん映っていて、ファンがいてこそのコンサートなんだとちゃんと実感した。
歌うメンバーに紅い花がリレーされていく演出の【紅い花】。メンバー選曲のコーナーすごく良かったのでまたやってほしい。空の色がどんどん夕暮れに向かっていくこの時間の流れが感じられるのが野外の素敵なところで。の国立公演でも、こういう時間帯は無駄に感傷に浸ってしまっていたのを思い出すなぁ。【DREAMS】という選曲も涙を誘う。
ライブ中盤に突入。マーチングバンドの方々と一緒にメドレー方式で。【希望 〜Yell〜】で始まって終わるのがとても好き。Aメロから飛び乗るは高速トロッコ!!*1やはりかっこいい。サビの『Hooray! Hooray!』の会場の皆さんの振りの一体感に鳥肌。演者もこういうのはグッとくるだろうなぁと見ていて感じているので、いつかコンサートに参加できた暁には、全力でC&Rも振りもやろうと固く心に誓っています。
【サヤエンドウ】の8の字の振り付け、やっぱり4人じゃちょっと寂しくなっちゃったかな( ´・ω・`)【裸足のシンデレラボーイ】【TEPPEN】とアゲ曲が続き、MCタイム。
「すっかりイジられキャラに...」という小山さん...割と以前もそうだったのでは...??(笑)
王子様でありたいという思いから白い衣装とセットもお城に。ファンのみんなの王子様でありたいといってくれるアイドル。3次元で初めて聞きましたその台詞。そう言ってくれるアイドルのファンになれて心から幸せだと思います。こんなにファンを大事にしてくれるアイドルそうそういない。
ペンラを点滅モードにしてと促し、会場が一気にキラキラし始めるとテンション上がって地団太踏んじゃう加藤シゲアキ(25)が物凄くツボです。
 
MCから【Addict OVERTURE】。ここでは2種の悲鳴が交錯していたのではないでしょうか。詳しくは言及しませんが(笑) ソロ1発目はテゴさんの【Addict】。カッコよさの中にちゃんとアイドルとしての一瞬の表情にキュートさも垣間見れる、アイドル・手越祐也の本気。 そしてシゲの【ヴァンパイアはかく語りき】。映像エフェクトも凝っていて、モノな世界から一転、マスクを外すと色彩がつく演出。オープニングの衣装もそうだったけど、腰にひらひらがついたデザインの服がすごく似合う。ここの衣装のひらひらは悪魔の羽根みたいなイメージ。ダークサイドシゲアキさんも好きです。最後の牙とかゾッとした。
 
ここからは、ファン投票でCDにも収録された曲の中からのパートに入ります。
まず【エンドレス・サマー】。NEWSの楽曲で3本の指に入るくらい好きな曲。どうしてこんなに切ない気持ちになるのだろう。そして気になったのは、衣装替えをした青いお衣装。胸元にたくさんあしらわれた花が印象的な衣装。この花たちは、ちゃんと意味があって付けられたのか気になったので、ここで突然だが花言葉考察をしたい。二番煎じかもしれない上に、花の知識はかじっただけの勉強知識なので間違っている部分もあると思いますが悪しからず。
 
 まずはまっすー。左肩上に付いている水色のお花。たぶんガーベラのモチーフかな。ガーベラの花言葉『希望』『常に前進。水色という色でいったら『神秘』。素敵な言葉。
次は手越さん。右肩にある紫のバラ。バラ全般の花言葉としては『愛』『美』、紫は『誇り』『王座』など。手越さんらしい。
小山さんの左肩、白い大きなお花はオオデマリか...?断定はできないが...オオデマリと仮定したところで花言葉『宣誓』『約束』だそうだ。なんとピッタリ。(よく見たらまっすーにも付いていた。)
シゲの右肩に目立つ薄紫のお花はベルフラワーか?自信はないので仮定で。ベルフラワー花言葉『誠実』『感謝』。ん~ピッタリ。仮定だけど。
 
そして、全員に共通してあしらわれている青色のバラ。これの花言葉『夢かなう』『不可能』『奇跡』だそうだ。青いバラを生み出すことは世界中で夢とされており、『不可能』という意味も持っていました。しかし開発に成功し、今では『夢かなう』『奇跡』という意味になったようです。
このタイミングのNEWSにピッタリの花言葉たち。調べ上げられて満足です。自己満です。
 
そして【Share】。6人で作った歌だからといって今歌わないという選択肢はなかった、とシゲがドキュメントで語っていたこの曲。この瞬間にかける思いはそれぞれに重いものだったと思うし、その結果がこの時のみんなの表情に表れている気がする。6人のときのこの曲を私は知らないから、ここで多くを語るのはやめておこうと思う。
会場のペンライトを見てみると、止まっているペンライトがちらほらといるのが分かる。きっと泣いているのだろう。
『隣にいてくれてありがとう』で3人に向かってお辞儀するシゲ。『君と出会い』で3人を指すテゴちゃん。それぞれがメンバーを想い合う気持ちが分かる。
シゲが泣くのを堪える時に無理に笑おうとする表情、(泣いてる自分に嘲笑してるのかもだけど)その表情にいつも泣かされる。
 でも最後は笑って。たくさんの想いが詰まった1曲だった。
 
そんな雰囲気は一転し、【I・ZA・NA・I・ZU・KI】へ。シゲの『口づけを』は毎回悲鳴が上がりますね。やっぱり年を重ねる毎に表情と声色の潤沢さが増してく。えっろいっす。
 【PeekaBoo...】。まっすーの肢体から繰り出される力強いダンスがたまらんです。最後の嘲笑も。そして【Starry】。最近ずっとStarryを聴いてるのだけど、聴けば聴くほど苦しく悲しくなってくるけど、ものすごく良い曲だから何度も聴いてしまう。スルメ曲(途端にダサくなった)。心の奥の底から搾り出すように歌う慶ちゃんの声と、愛おしそうに、でもどこか苦しそうな切なそうな眼差しで会場を見渡す姿がどうにも何とも言えない。
 Jr.のダンスパートを挟み、ついに衝撃の【バンビーナ】へ。テゴちゃんのソロから始まります。ものっすごい攻め衣装!!!!!
手越さんのそんなパンツ初めて見ましたよ...太もも...もう...なんかすっごい。小山さんはざっくり前が開いていて綺麗な肢体がチラリズム。まっすーの二の腕露出貴重。シゲアキさんの衣装、割とガード固めに見えるけど実は一番エロいんだぞ!!!左腰周りはメッシュぽい生地で透けてるし右腰はすこーしだけ隙間が開いてて生肌が!!!!艶めかしさの最上級をいく衣装ですありがとうありがとう...。
 【紅く燃ゆる太陽】でフライングは良演出だと思った。しかもこの衣装の彼らが頭上を舞うのだと思うと、正気でいられる気がしない。
 このタイミングで歌う【Smile Maker】はすごく特別な意味を持ったと思う。全部通してそうだけど、ほとんどの歌がこの公演では特別なものになっている感じ。
そろそろ終盤へ。【2人/130000000の奇跡】で歌詞飛んじゃうシゲがかわいい。
 
最後の挨拶。
声の掠れから、今日の全力が伺える。あまり多くは語らない手越さんの強さが見える。
『最後のライブは終わってたんじゃないかなぁとか...と溢すシゲ。たぶん、この日のこの公演で手に入れた自信とか安心とかがあったからこそ溢せた心の内の感情。
まっすーの言っていた歌割りに関しては、NEWSにとってもファンにとってもちょっと苦しかったことだと思う。
慶ちゃんの語る素直な思いは、誰よりもファンに届ける力がある。やっぱりあなたはリーダーだよ。
 色んなことがあったから、並大抵の感情じゃない深い深い気持ち。
本当に特別な気持ちを交換できた場所だと思った。つらかった事も楽しい事も、アイドルとファンがちゃんと意思疎通し、分かち合うことが出来たとってもとっても奇跡的な瞬間、奇跡的な場所。
 
慶ちゃんの挨拶が終わり、【フルスイング】。
 涙を堪え俯くように歌う慶ちゃん。
力強くもボロボロに泣きながら歌うシゲ。
感情的に涙を振り払うように歌うまっすー。
そんなメンバーを引っ張るように声高に、でも涙を堪えてなのか顔を歪ませて歌い上げるテゴちゃん。
 
ファンの前で泣く姿など見せたくないという思いが人一倍強かったはずの手越さん。まっすーもシゲも慶ちゃんも泣いてる中、堪えて堪えてついに崩壊する瞬間。
Shareの曲終わりに、肩を組む3人の方をあんまり見ていなかったのは、顔を見たらきっと泣いてしまうと思ったからだろう。あまり笑顔を見せずにいたのは、涙を堪えていたからだろう。泣き顔を見せまいと後ろを向いて涙を腕で拭う姿。誰よりも強気な彼だからこそ、崩れ落ちたら誰よりも脆いことはメンバー周知なのだろう。自然と肩を組みだす慶ちゃん。
この日のライブは、新生NEWSを見せ付けるためにまさにフルスイングで突っ走って出し切ったライブだったと思う。
 
慶ちゃんの『せーの』の合図と共に、会場が “NEWS” と声を上げると打ち上がりだす花火。新生NEWS誕生の瞬間だと思った。まさに祝福の花火。ここで初めて認められたんだと。花火が終わると、自然にメンバーの顔にも笑顔が戻り、泣いていた過去はもう終わって、新しいNEWS始まりの一歩なのだなぁ、と。
 
 EN。
しっとりとさくらガール。この浴衣風衣装好き。
そして冒頭とはまた違う雰囲気での【NEWSニッポン】と【チャンカパーナ】。
観てるほうも終わってしまうのがすごく寂しい。
そしてW ENへ。
『なんか...抱き合っていい?』おうおう、どうした加藤さん。甘えたモードの加藤さん。あなた普段そんなキャラじゃないからみんな戸惑ってるww
 テゴちゃんめっちゃいい笑顔。そしてまっすーの安定感。加藤さんは後にこれを振り返ってきっと照れているであろう。(理想)
 やっぱENの【weeeek】ってすき。自由で楽しんでるのがいっぱい伝わってきて。
 もーいっかい!を催促するシゲ、テンションあがってる。
円盤ではここでエンドロール。
『絶対浮気すんなよ!!』って言うけど、こんなに素晴らしいもの見せてもらえて浮気なんてできるはずがない。
どのコンサートも終わるのって惜しいけど、この幸せな空間が終わるのは、終わりであり始まりである。
観終わったあとに感じたのは、どうしようもない多幸感。幸せでふわふわしてしまう。一生彼らについていくと固く心に誓いました。
 
 
最後に。
ずっと彼らを信じて待っていたファンの皆さんに深い感謝を。今この瞬間もNEWSに出会わせてくれてありがとう。本当に強いファンの皆だなぁと、いつも痛感します。
そして、今もNEWSを続けてくれているNEWSへ。続けていてくれてありがとう。出会えてよかった。出来得る限りの応援をずっと続けます。
こんなに強いNEWSとファンとの繋がりだから、もういつまでもどこにだって行けると思います。
これからも美しい恋させてください。あなた達が大好きです。
ありがとう
 
 
 

*1:余談だが、高速トロッコといえば嵐Time魂のアンコールで使われたアレ。高速トロッコで最強にカッコいいのは後にも先にもあれだけだろう。なんと言っても速さが尋常じゃなくまさに疾風のごとく駆け抜ける。今回のこれは2人乗りというのもあってスピード出せないせいもあるだろうけど。